『金星の尖兵』E・F・ラッセル。1955年にもかかわらず今時の娯楽小説のようにノンストップで突っ走る。

 

今日のSF

しぶい。1955年にもかかわらず今時の娯楽小説のようにノンストップで突っ走る。特に前半。

金星人が地球人のふりをして侵略してくるというのは、今ではパロディやコメディ以外では取りあげにくいテーマだ。

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