『レイチェル・ウォレスを捜せ』ロバート・B・パーカー:今日の読書



『レイチェル・ウォレスを捜せ』ロバート・B・パーカー:今日の読書
スペンサーシリーズではこれが一番好きだ。これとバイオレンスな『キャッツキルの鷲』。
フェミニズムがテーマというたいへんに厄介な作品で、かなり皮肉な場面はあるが、けっして悪くは書いてないというのが、現代的なロバート・B・パーカーらしいところ。

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